REFEREE VOICE

推薦者の声

齋藤 楓太

「将来の自分が、感覚の中でしかない。」

ただの意識高い系だった

留学をしたり、海外インターンシップに行ったりいわゆる意識高い系の大学生でした。 ただ、これまで色々経験してきた後に感じたことは「何を学んだ」ということがはっきりとなかったことです。

それに、この経験があれば、希望の就職先内定を取れるということに、いまいち確信が持てませんでした。 結局何のために自分が行動してきたかがわからなくなってきたとき Comfort Zone に出会いました。

圧倒的に成長速度が違う

Comfort Zone に入って一番強く感じたことは、自分自身の考えだけで行動を起こすよりも、 実際に世の中で成功をおさめている人から学び、身につけて行動した方が圧倒的に成長速度が違うこと。

現在では、大手企業から就職に関するお声掛けをいただいたりする機会も多く、一つ上のレベルまで成長できたのではないかと感じています。 今、将来どういう生活をしたいか想像して、自分が本当にその姿になれそうかということに自信が持てなかったら、 Comfort Zoneで学ぶということを一つの選択肢に考えるのは、いいと思います。